みはるろぐ

練習絵とともに思ったことをつらつらと。目指せ毎日更新!

元号とか発表とかなんかどうでもよくなってきた

いつもこうなる。いつも途中で飽きる。いつも最後まで追い続けられない。

 

 

飽きやすさだけなら、特に問題はないのだが、飽きた後にはいつも嫌悪感に似たものが湧き上がってくる。

 

 

元号は、最初からなんでもよかった。予想する意味を感じられなかった。

 

 

予想して当たったらすごいってこと?予想して外れたら「あ~そっちか~!」って言いたいってこと?

 

 

そもそも、昭和の意味も平成の意味も知らずに育ってきた僕にとっては、学のない僕にとっては、どんな元号でも「ふ~ん」という印象しか持てないだろう。とても斬新なものであれば別だけれど。

 

 

ここ一年、「平成最期の」という言葉がおしかけてくる。求めてもいないのに押し付けられる。終わりがわかっていると、こんなにも「最後の」を強調したくなるものなのだろうか。

 

 

 

新しい年度が始まるというのに。ワクワクもドキドキもできないまま。ただみんなが楽しそうにしているのを眺めている日々。

 

 

 

スマブラspは楽しくなかったけど文句が言いたいわけではない

三週間前くらいにSwitchを買い、満を持してスマブラを買ったみはるです。こんばんは。

 

スマブラということで結構期待していたのですが、キャラ出すのが面倒すぎて20キャラくらいで放置してしまっています。初心者用のチュートリアルもぱっと見てないし、敵も無駄に強かったりするし、挑戦者に勝てないとキャラ増えないし。。。と色々と愚痴はあるのですが、自分はそういうゲームだと知っていて購入した人間なので、文句を言いたいわけではないんですよ。

 

スマブラ全然わかんねぇ」とか書いたつぶやきが全然全く知らない人にリツイートされていましたが、そう言った人々みたいに任天堂を憎んでいたり、早く改善しろ!!とかは言いたくありません。だって、開発陣だってそんな文句がでたりするのはわかっているはずだし。キャラが最初から全員出ていたらコンテンツが少なすぎてあっという間に飽きるし。そういった判断のもと発売し、情報を集めた結果購入しているわけなので。嫌なら買うなって話ですよね。初心者への配慮とか、新規ユーザー獲得の為にとか。必要なのもわかりますが、結局今の時点で新規は獲得しているだろうし、そこで離れる人はひたすらスマブラやる勢には入らないと思うので。ついったーでみた、「子供が使いたいキャラだせなくてSwitch壊した」的なのはちょっと不幸な出来事だとは思いますが、大人は文句言っちゃだめだろと思うライトユーザーでありました。

 

ちなみに、今僕がスマブラを楽しめない最大の原因は、周りに買った人が誰もいないからだったりします。

タイミングが悪いということは今はその時ではないということ

突然宗教的なことを言ってる感じになっていますが、家族の影響なのか悩んでいる時にタイミングが悪いとすんなり諦めるタイプの人間です。

 

今はiPad2018を使っているのですが、やっぱり新しいプロが欲しい。12インチの大きさを体感したい。今のアイパッドは姉が欲しがっている。冬のボーナスが入る。ということで最低限の言い訳を携えて近所のヨドバシカメラに。普通に展示してあるし特に何も書いていなかったのでそのままレジまで行ったのですが、残念ながらどのタイプも品切れでございました。ものがないなら展示場所に明記してほしい。ショックが大きい。でもそういう時にいつも、「買わないほうがいいってことか」とすんなり諦めてしまいます。場合によっては諦めきれずずっと探し回ってしまうのですが。。。

基本的に物欲過多な人間なのですが、宗教上の理由とかそんなものはなく、いつのまにかそんな考えを持つようになっていました。なんの影響なんですかね?

 

とまあそんな感じでipad買うの諦めます!!しばらく2018の普通のでいきます!

多趣味なのか無趣味なのか

昔からそうだ。突然楽器に挑戦したくなって楽譜の読み方から始めてピアノを練習したり、音ゲーがやりたくて弐寺を始めてこんとろーらーまで買ってしまったり。この前はブログだった。この前はps4だった。この前は絵だった。今回はSwitchだ。高校くらいの頃からずっと一貫して続けている趣味がない。自分が飽きっぽいと性格だということを何度も何度も思い知ってきた。自分には固定した趣味がない。いつもいつも同じことをしているのが苦痛なのかもしれない。趣味の転換期はどんな時なのだろうか。一応、ある程度の目標をクリアして達成感を得た時なのではないだろうか。ダークソウルも1週クリアしたらなんとなく興味を失うし、ジェスチャードローイングはスケッチブックが1冊終わったら満足した。うまく続いているものは、そんな切れ目があるのだと思う。

反対に、全然続かなかったものもある。落書きをアップしていた インスタグラムとか、今や全然書いていないブログとか。これらはただ単に続けるのが大変だったものや、忙しくなって時間がなかなか取れなかった時に続けることができなくなっている。でもしょうがないのかもしれない。自分は才能がある人間ではないし、今までのようにかじりかじり続けていても、自分の能力の限界を感じることが多い。でも、確実に言えるのは「継続は力なり」というのは本当だなということ。

なにかに対して上達しても、それをスパッとやめてしまうと一気に実力が落ちる。だから、対戦ゲームとかをやっていた頃には、やりたくなくても毎日必ず1クレはやるようにしていた。(今考えると意味がわからないが)本当に上達したかったら多少無理にでも続けるべきなのだ。実際に、自習として50日間進めていた15min30daysは、たまにめんどくさい時もあったけれども確実に上達していた。なんとなくで進めるだけでも、確実に意味はあるのだ。それを、意識して取り組んでいればもっと大きな実力につながるだろう。だけれども、イヤイヤ進めることはない。自ら嫌なことに飛び込んで行く必要はないのだ。たとえ周りからバカにされようが、自分の趣味についてくらいは自分が泳ぎたいところを泳いでいきたい。

ハッピーハロウィンのハッピーって何?

ひさびさにブログを書いてみようと思ったみはるですこんばんは。

最近iPad用にBluetoothのキーボードを買いまして、仕事の資料とか試しに作成しているうちに・・・ね。キーボードって打ち心地がいいとたくさんたくさん書きたくなりますよね。

 

 

  さて、最近はハロウィンが盛んになってきて、毎年渋谷でどうのこうのと騒がれておりますね。家に引きこもっているのがしあわせな僕にはとても信じがたいことですが。わざわざ仮装して渋谷行って騒いでそんなに楽しいの?って感じです。パリピ苦手です。でも、そんなニュースなどを見ていていつも気になるのは「ハッピーハロウィン」という言葉なんですよね。これっていつからなんだろ?気がついたらメリークリスマスみたいに1つの単語みたいに扱われています。自分が気づかなかっただけで昔から使われていたのでしょうか?そもそも、ハロウィンってハッピーなものなの?とか色々考えてしまいまして。とりあえずグーグル先生で聞いてみたところ、ハロウィンは元々ケルトのお盆。今は収穫祭とかの意味らしくて、ハッピーハロウィンは「ハロウィンおめでとう」らしいです。お盆おめでとうは意味不明だけど収穫祭おめでとうだったら一応意味は通るのかなぁ。にしてもこのままだと、年々ハッピーじゃない人が多くなっていくことになりそうですよね。今年のトラック横転とか、何をどう考えたらそんな発想になるんだろうと遠巻きに思っております。その場にいれば僕もやってしまうんでしょうかね?とにかく、騒ぎたいだけなら家でやったり会場を貸し切ってやってほしいなぁと思う今日この頃です。来年はみんながハッピーなハロウィンになることを祈っております。

仕事の始まり

朝職場に行ったら今日のやる気をほとんど失ったみはるです。こんばんは。うちの職場ブラックすぎる。(そんな深刻ではない

 

 始業が8時半なのですが、今日ちょっと準備不足のものがあって朝7時につくように行動していたんですよ。後輩が早く来るというのでサポートのために。もちろんいつもと全然違う時間帯のバス。朝早いくせに地味に混んでる。そして襲い来る体調の悪さ。もう今日仕事したくねえな!とか思いながら出勤したのですが、後輩以外にもなんともう3人も出勤していました。。。3人とも、今日処理すると帰りがくじくらいになってしまうからとのこと。仕事終わんないから朝早く来るってマジでバカげてません?考え方おかしくありません?なんか人生にワークしかないんじゃないのこの人たち・・・となりました。そもそも上司の仕事の振り方がおかしいんですよ。仕事できる人にはより多くの仕事がふられ、できない人にはほんとに楽な仕事しか行かない。そりゃみんな仕事しないでだらだらやりますよ!だってそっちの方が楽だもん!そのうえこっちより高い給料もらってるんですよ!なんか責任とかいろいろあるのかもしれないけれど、給料体系おかしいでしょ!!そして今の仕事の拘束時間は12時間以上という悲しい現実。仕事の量での給料けっていしようよー!

 

このままだと冗談抜きで仕事に一日が吸収されていく。。。

休日の過ごし方

久々に二連休がとれ、時間があまって何しようか考えまくったみはるです。こんばんは。ニンテンドースイッチを買おうかとも思ったけれども、結局明日からゲームする時間なんてないのでやめておきました。

 

休日って、なんか普段できないことをしたくなるじゃないですか。カラオケとか絵を描くとか、ゲームをするとか読書をするとか、出かけるとか。今年はなんか博物館とか美術館とかにちょくちょく言っているわけなんですけれども、結局人込みで入る気がなくなってしまうので、結局家の中で過ごすことが多いです。今日はとりあえず、部屋で本を読みながらアマゾンエコーから流れる曲を口ずさみつつFGOでイベント周回していました。ちなみに今のところ40箱くらい。礼装が落ちなさ過ぎてどうしようもなくやる気が削られていきます。

 

さて、今回読んだのは「労働者のための漫画の描き方教室」。しばらく前に購入したはいいものの、思ってたんと違う状態になって途中で読むのをやめていました。なんか最初の理屈っぽいところできつくなっちゃうんですよね。とにかく読んだ!ってかんじなのであまり理解できていないかもしれませんが、とにかく漫画という生産的な行動を通して自分の人生を充実させていこうよ!的なものでしたね。ただ、初めて漫画をかくのに、何もなしで描け!って言われても無理なもんで、「力を入れすぎなくていいんだよ」というようなアドバイスが多かったです。毎日ただ同じ行動をしていると、どんどん自分がすり減っていくっていうのはなんとなく自分も感じているところで、漫画を描くという視点で、日常を振り返るというのはいい方法だと思います。今のところブログとか、ポメラとかに日常で感じていたことをガーっと描いたりしていますが、それも一つの表現なのでいいことなのかもしれませんね。ただ、絵の練習をしている身としては、今度一回くだらないことでもいいから漫画を描いてみようかなと思いました。